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2006年2月28日 (火)

渋沢栄一生誕の地

H8rh8qsh0002_i 仕事の帰りに「渋沢栄一生誕の地」の看板があったので寄ってみた。

渋沢栄一は、深谷(埼玉県)が生んだ「日本資本主義の父」と言われ

る大実業家。第一国立銀行をはじめ設立に関わった企業は500余に

及ぶという。

天保11年(1840年)、現在の深谷市血洗島の農家に生まれた。

生家「中の家(なかんち)」は、明治25年、火災により消失し、

現在の建物は、明治26年に再建されたものとのこと。

現在は外装工事中だった。

裏では公園を作るため(2010年完成予定とのこと)整地中。

バスが止まれるようにするそうなので観光コースにするつもりなのか?

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2006年2月23日 (木)

有意義な仕事

今日は取引先のパーティーに出席しました。

同じテーブルで県の公的支援機構のえらい方ととなりの席になりました。

名刺交換し拝見したら「経営士・中小企業診断士」と印刷されていました。

そこで、自分が昨年診断士試験に合格し、3年以内に実務補習を受けなければならない状況にあることを伝えてみました。

「是非、実務補習を終了し診断協会に加入してください。今は3年でやればいいのですか。3年かけてやればいいでしょう。企業内でも活かせるはずなので、企業内でじっくりスキルを磨けばいいでしょう。」というようなお言葉をいただきました。

全く今の自分の状況にあった言葉でした。

「次は社会保険労務士を視野に入れたら良いでしょう」とのアドバイスもいただきました。

また、診断士の増員に向けた試験制度の改正があるものの、本当に診断士のニーズが高まっているのかどうかよくわからなかったので、そのことについても質問してみました。

そうしたら、「官から民への流れ」というキーワードとともに具体的な例で診断士の必要性が高まってきていることを説明いただきました。

会社の仕事でのパーティー参加でしたが、個人的にも有意義なものとなりました。

2006年2月22日 (水)

ありえない ひな壇②

前回ひな壇の写真が小さくなりすぎたので、もう少し大きくできるようにしました。

↓これがロビーの真ん中にあったヤツです。全部雛人形です。

Dvc00052_2

↓その隣りにも、階段に雛人形がズラリ。

Dvc00054_1

↓アップにするとこんな感じ。2階にも珍しい雛人形が沢山展示してありました。

Dvc00056

2006年2月19日 (日)

ラブ&ベリー 恐るべし

ゲームセンターでは、ラブ&ベリーのゲーム機の前に少女たちが行列を作っている。

簡単に言ってしまえば着せ替えゲームみたいなもの。

一回100円で、一枚カードが出てくるみたいだ。そのカードがゲームをうまく進めるのに必要であり、カードを集めるためにも、また100円をつぎ込んでゲームをやることになる。

カードホルダーも発売されており、小さいやつでも1000円ぐらいする。その他さまざまな関連グッズも発売されている。シンクタンクに経済効果を試算してもらいたい。

2006年2月15日 (水)

ありえない ひな壇

Dvc00053 (埼玉県)鴻巣市役所で大きな大きなひな壇に出会いました。

2006年2月14日 (火)

いい景色でもみよう

昨日、午前中、今年度何としても成約したい企業のひとつ。

断られてしまった・・・

ガックリ、気持ちの余裕がなくなっていく。

午後イチ訪問の企業では、他社のクレージーな値引に遭遇し半分やる気を失う。

こういうときは、いい景色でもみよう。

桐生の橋から山(なに山か分りません。調べておきます)Fgyfghsh0007_i を撮影。

2006年2月 8日 (水)

実務補習の初日に

2月7日は診断士の実務補習の初日だった。

自分は仕事の都合ということでパス。

実務補習を迎えた方々のブログが502教室に掲載されはじめた。それぞれ期待と緊張の様子がうかがえる。

この日、結構大きな仕事が一本決まった。さらに3月の話も出てきて、これも決まれば、1日で自分の年収ぐらいの案件が出来たことになる。だからといって年収アップに直結するわけではない。会社のブランドが背景にあるのだから当然だが・・・

実務補習で休暇をとっていたら出来なかった可能性が高い。会社への貢献と自己実現とのバランスを考えても、とりあえず実務補習を見送ったのは正解だった。やや複雑な心境だが、営業マンにとっては案件ができるとそれなりにほっとする。

前の日はRB時代からの友人と飲んだ。久しぶりに飲みすぎて、2月7日は強烈な二日酔いと格闘しながらの成果であった。

2006年2月 4日 (土)

古田兼任監督について

昨日の日経朝刊にヤクルト古田の記事が載っていました。

私の勤務する会社の同期に、大学時代、古田とバッテリーを組んでいたのがいます。

彼も社会人野球でがんばっていました。

古田の1年先輩になります。

昔は「古田のサインもらってやるぞ~」と言っていたのが、だんだん「広報を通さないとダメなんだ」というふうに変わってきたと思います。

やはりプロ野球界の大物になってくると違いますよね。

今年は、古田選手兼監督の頭脳的采配に期待したいと思います。

今回は、たんやろうさん向けのネタにしてみました。

2006年2月 3日 (金)

実務補習セミナーについて

「わわわわわ」です。

先月、ある受験指導校の実務補習セミナーに参加しました。

申し込みのときには既に、仕事の都合で2月の実務補習参加はあきらめていました。

参加できないまま、ずるずると3年経過し、試験合格が無効になってしまいそうに感じました。

そうならないために、「あのとき、一日つぶして1万円払ってがんばったんだから」という気持ちを自分に植え付けておきたいと考えたのです。

2月の実務補習に参加しないのに、このセミナーに参加していたのは私だけだったようです。

当日は4名のチームで作業を行ったので、3名の方と名刺交換できました。今後何とか実務補習を通過し診断士に登録できれば、3名の方と再会できるかも知れません。再開できるようにがんばりたいと思います。

さて、いろんな方のブログをちらちら見ていて、前から「ひょっとしたら・・・」と思っていたのですが、もえたんさんは実務補習セミナーでご一緒させていただいた方でですよね!今後ともよろしくお願いします。月1~2回東京に出張するので、今度の実務補習の体験談を聴きにおじやまさせてもらってもいいですか?

2006年2月 1日 (水)

愛の流刑地

日経に連載されていた「愛の流刑地」は、昨日で終わってしまいました。

菊治が女検事を屈服させる展開を予想していたのですが・・・・

インフルエンザ

妻と息子がインフルエンザにかかった。A型だそうだ。

娘もなんだか咳をしている。

医者からは、「明日はお父さんですと宣告されている。

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