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2006年8月26日 (土)

実務補習(2社目)振返り①

明日は、実務補習3日めで、いつもの通り新橋のホテルにチェックインしました。

1日めから順番に振返ります。

8月18日(金)9:30 中小企業会館に集合。顔合わせ。

先生の事務所で打合せ。

今回はマーチャンダイジングを担当することに。

14:30~社長と店長にヒアリング。

イメージがわからないまま、なんとなくヒアリングに臨む。ヒアリング終了後もイメージつかめず。なんとかなるさのいつもの開き直りの心境。

明日は、顧客アンケートと競合店調査と集計の予定。

明日の打合せ&飲み会。

また楽しい多彩なメンバーです。

2006年8月17日 (木)

実務補習(2社目)

明日から実務補習(2社目)に入ります。前回と違ってオーソドックスな診断になりそうな業種です。そのかわり重そうです。調査作業が負担になりそうなこと、休日が前回より1日少ないこと、会社の仕事も上期末を睨んだ追い込みに入る時期であることにも苦しみそうな予感です。

2006年8月13日 (日)

日本沈没M1.0

第一回「飛び散る海」

第二回「海底の狂流」

第三回「白い亀裂」

を見終わりました。

三十数年前の由美かおる、とても美しいです。

2006年8月12日 (土)

大腸カメラ(食事前後の方は読まないで下さい)

きょうは、生まれて初めて大腸カメラで腸の中を見てもらいました。

人間ドックの結果に基づき、会社から精密検査の指示を受けたからです。

まず、2リットルの下剤を飲んで、腸の中をきれいにします。

8:00~ 0.5リットル

8:30~ 0.5リットル

9:00~ 0.4リットル

9:00~ 0.3リットル

10:00~ 0.3リットル

11:30に第2注射室に移動。着替えをさせられます。

パンツも検査専用パンツになります。

普通、男性用パンツは前が開いていますよね。

今回の検査のパンツは後ろが開いているんです。

なにやら点滴をうって、13:30ころ検査室へ。

親指ぐらいの太さ、約1.5メートルの長さのカメラを差し込んでいくわけです。

腹の中をかきまわされる不快な状況を想像していましたが、薬で眠らされている間にいつのまにか終わっていました。

結果は、問題なし。致命的なものはありませんでした。

先生からは、毎年胃カメラ、1年おきに大腸カメラをやったほうがいいと言われました。

2006年8月11日 (金)

日本沈没

レンタルビデオ屋で「日本沈没」を借りてきました。

今、草なぎくんと柴咲コウがやっているやつではなくて、30年以上前のTV版です。

第1巻には第一話~第三話までが入っているようです。

小学校6年生の夏休みに毎日見ていました。

主題歌は五木ひろしが歌っていました。

作詞:山口洋子、作曲:筒美京平です。

毎日見ていたので、30年経った今でも歌えます。一番大好きな歌「あしたの愛」です。

「さよおならと~ 泣か~ないで~ 今は微笑を~ いつかまた~

めぐり逢える~ 光と風のように~」

さて、私の記憶が確かなら、五木ひろし君もこのドラマに登場していまして、由美かおるにふられてしまったのです。

小学校6年ながら、これには泣いてしまいました。悲しくて、悔しくて・・・。私の記憶が確かならば。

2006年8月10日 (木)

ブログ閉鎖?

いつも楽しみにしていたブログのひとつが閉鎖したみたいです。

いや、閉鎖したのではなく、させられたのではないかと推測しています。

とても残念です。

すばらしい正義感を持った方のブログという印象でしたが、

正論を言われて反発する人もいます。

巨大な組織の不条理についてブログで記事にしたために、巨大な組織の圧力を受けてしまった。そして、ブログを閉鎖せざるをえなかった。

・・・ということのような気がします。

巨大な組織のために懸命に働いていたにもかかわらず。

復活を期待します。

2006年8月 8日 (火)

サイゼリヤ 2連続

今日、昼ごはん、晩ごはんともサイゼリヤで食べました。理由は、①安いこと、②ヘルシーそうなことです。(49字)

診断士2次試験風に50字以内でまとめてみました。

亀田 勝ちは勝ち

先日の亀田興毅の試合の判定が話題になっているけど、微妙な判定だろうが、審判のミスだろうが勝ちは勝ち。

テレビ、新聞などもガタガタ言いすぎ。

コメントするのが仕事の人も「自分の採点では相手の勝ちでした」と一回だけ言えばいい。

特に、ボクシング関係者は、採点が問題だと思っているなら採点方法への提言を行うべきだ。

2006年8月 6日 (日)

実務補習(1社目)振返り④

7月18日(火):いよいよ最終日。

午後、無事に報告会を終了。

私が担当した「営業・販売」の部分はあまり具体的な提言はできませんでした、実務補習ということで、いろんな制約があるとはいえ、こんなんでよかったのだろうか、と考えてしまいました。

社長には喜んでいただけたようなので救われます。

今回のメンバーの中には究極の忙しさの中で参加された方もいましたが、みんなそれなりに期限までに形を作ってきます。さすがです。

私は、2年前まで、なんと、ワープロソフトはオアシスを使っていました。このようなハンディの中、メンバーに大きな迷惑をかけずに済んだことがなによりでした。

先生から終了証書をいただいて大事にカバンにしまいました。こいつをあと2枚ゲットしなければなりません。

最後にちょっと飲んで盛り上がりました。

全期間ホテルに宿泊しましたが、これは結構疲れるものでした。最後のほうは朦朧としてきます。

8月は休日が1日少ない分、さらにハードになります。今度は先生が確実に変わります。どんなメンバーとめぐり合えるか楽しみです。

2006年8月 5日 (土)

実務補習(1社目)振返り③

先月の状況をだんだん思い出せなくなっています。

7月15日(土):自主的に集まりました。互いに調整しながら各自作業を進めました。

7月16日(日):先週話し合った方向性が先生の一言で急転換してしまいました。会社では上司の一言で変わるというのはよくあることですが、どこの世界も似たようなものだと思いました。

7月17日(月):明日の社長への報告会にむけて、報告書作成の追い込みでした。

今回のメンバーは、2月の実務補習を受けられなかった忙しいサラリーマンが多いのが特徴でした。学生の方も1名いました。いろんな意味で意識が高く大変感心しました。

2006年8月 4日 (金)

中小企業診断士1次試験(昨年の結果)

あす、あさっては中小企業診断士の1次試験のようです。

もうあれから1年経ってしまいました。昨年は受験するかどうかも直前まで迷っていました。結局、「受験料を払ってしまっているからもったいない」というぐらいの気持ちで受けたように思います。なにしろ10年計画でやっていましたから。

ところが、「運営」「法務」「情報」で足きりをうまく回避し、あてにしていなかった「経済学・経済政策」で稼ぎ合格してしまいました。

マークシートなので、誰にでもチャンスがあるということだと思いますし、運悪く苦手科目で足きりで涙をのむケースも多いと思います。

今年は試験制度が少し変わっているようですが詳細は把握していません。

昨年の成績をさらしておきます。以下、受験指導校の採点サービスの返信内容です。

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この度は「中小企業診断士1次試験 採点サービス」のご利用ありがとうございま
す。
採点結果が出ましたので、送信いたします。

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■平成17年度中小企業診断士1次試験■
 ~あなたの得点~
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◆総得点 651点

◆科目別得点
 ・経済学・経済政策           92点
 ・財務・会計                 80点
 ・企業経営理論             134点
 ・運営管理                 48点
 ・経営法務                  49点
 ・新規事業開発              72点
 ・経営情報システム            48点
 ・中小企業経営・中小企業政策・助言理論 128点

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