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2006年9月21日 (木)

上毛かるた

さっきまで、4チャンネルで、「47都道府県スター50人が故郷のマル秘常識大激白!!みのもんた&久本の秘密のケンミンショー」を見ていました。

福岡県の人は、立つときに「ヤー」というのですね。

「上毛かるた」を覚えないと群馬県人とは言えないことがわかりました。

2006年9月20日 (水)

営業の真実

1.会ってくれない人は取引する気がない。

2.取引する気がない人、断る自信がある人は会ってくれる。

以上のケースが99%。

byわわわわわ

2006年9月19日 (火)

投資信託

何年か前に関連子会社で投資信託の販売を始めた。当然の展開として、子会社の商品なので買わせていただくことになる。

その後、株価の下落とともに買った投信も大幅下落。一時は4割ほどになった。今は、7割近くまで回復している。

このたび、個人向けの投資信託の事業を親しい証券会社に売却したようだ。こんなに早くやめるなら買わなければよかった。証券会社の口座開設の案内がきて申し込むこととなった。

インターネット取引を申し込んだので、分厚い説明書が届いた。

読む気にならないので、とりあえず備忘録としてこの日記に書き込んだのでした。

2006年9月15日 (金)

上期末

二つの主要なノルマがある。

上期末(9月末)の達成率の見込みは、ひとつが93%、もうひとつが41%。

両方とも50%を超えたかったがなかなか難しい。

下期はさらに厳しそう。

2006年9月13日 (水)

大店立地法に基づく近隣説明会に出てみた

昨日、大規模小売店舗立地法に基づく近隣説明会に出てみた。

同法7条に基づき、地元に計画の概要と届出内容を説明するというもの。

10日ぐらい前にチラシが入っていたので、時間があれば出てみようと思っていた。

大規模小売店舗の設置者は上場大手商社。

大規模小売店舗において小売業を行う者は上場中堅スーパー。

説明は、大店立地法対応の専門業者みたいな知らない名前の会社が担当していた。

計画の概要、交通量予測、騒音レベルの予測などの説明があって40分ほどで終了。

質問はゼロ。説明会への参加者は20名弱か。

つまらない説明会だった。

こういう説明会に進んで参加するのは、出店で重大な迷惑を被る人だけだろう。

それにしても、この激戦地に更に出店しようとするのには驚く。

それなりの大きさの土地が見つかれば、とにかく出店するのみという感じである。

スーパーは体力勝負のつぶしあいになってきた。

2006年9月12日 (火)

実務補習(2社目)振返り③

前半戦の2日間(金曜、土曜)で一応の調査は終了。次の土曜日までに自分の分担をレポートの形にしてこなければならない。

こういう状況での8月20日(日)。

月曜から通常業務に復帰するので、できるだけこの日に目処をつけたいところ。

8月19日(土)は東京から群馬に帰る元気は当然ない。荷物も宅配で送る必要がある。引き続き新橋泊。

そして8月20日は家族が帰省先から帰ってくる日。浅草で昼に待ち合わせて、鮨のランチを食べて一緒に特急で帰宅。

このような経過をたどり、レポートはほとんど進まなかった。

2006年9月11日 (月)

実務補習(2社目)振返り②

すっかり忘れかけている振り返りです。8月19日(だったと思う)。実務補習2社目の2日目。

現地に10:00集合。

競合店調査4店。顧客アンケート100まい。これが2日目のノルマ。

競合店調査からもう1人の診断士の先生が登場。5人に対して、先生が2人。普通は6人に対して先生が1人。恵まれていました。

競合店調査は最初の1店舗だけで、あとはアンケートをやるつもりだった。しかし、成り行きでずっと競合店調査をやることに。時間が足りず途中からタクシーを利用。運転が荒くて酔ってしまいフラフラだった。

マーチャンダイジング担当なんだが、肝心の当店舗をよく見れないまま、レイアウトの記録も中途半端なまま、先生の事務所に戻った。

事務所では方向性のすり合わせと来週までにやってくることを確認して終了。

それにしても、普段はスーパーで牛乳とパンしか買わない男が、魚やら野菜の値段を見てもよくわからない。わからない上に、商品別や部門別の売り上げのデータなどもない。どうやって診断するんだ、という感じだった。

2006年9月10日 (日)

挫折禁止

業績が上がらないときに見るとますます落ち込む。

明日から9月成績追い込みのヤマです。

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日本沈没M2.0

日本沈没M2.0見終わりました。

第四回 「海の崩れる時」

第五回 「いま、島が沈む」

第六回 「悲しみに哭く大地」

第六回。小野寺の義弟、周二は、土地の値上がりを見込んで、学生時代の友人である不動産会社の社長から1区画売ってもらう約束をしている。

周二は小野寺に借金を申し込んだが、日本沈没を知っている小野寺は当然断る。小野寺は冷たい男だと父親からも罵られる。だが、日本が沈没するとは口が裂けても言えない。

実社会ではこのあとバブルが膨らみ、はじけた。

「日本沈没」は30年以上前にバブルへの警鐘を鳴らしていたわけです。

さて、第六回のラストは、横浜新道が陥没し、阿部玲子(由美かおる)が危機一髪に。

また、小野寺が助けに来るのか!?

相沢巧弥子のライブ&サイン会に行ってきた

相沢巧弥子さんは、群馬県館林出身の歌手です。

先週、新曲「かげぼうし」を買ってサイン券をゲット!

今日は家族でライブ&サイン会に行ってきました。

初めて、生で歌を聴きました。すばらしいです。

サイン会では一番目。うまいこと並びました。

自分のようなおっさんが20代の女性の歌手のサイン会に並ぶというのはちょっと恥ずかしいのですが、娘を連れてごまかしました。

家内に(サインをもらっている場面の)写真をとるようお願いしましたが拒否されました。

今日は大満足で家に帰ってきました。家の近所で歌手に会えるのだから地方は便利です。

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